2006年12月15日
花と光のページェント~植物園のクリスマス~

府立植物園で『花と光のページェント ~クリスマス・イルミネーション~』が始まりました。
12月15日~24日まで。
ふだんは17時に閉園する植物園ですが、
17時30分から20時まで(入園は19時30分まで)開園しています。
植物園観覧温室・北山門広場などが美しいクリスマス・イルミネーションの光に包まれます。
夜の植物園でクリスマスの聖なる夜を過ごしてみませんか?
観覧温室では、ポインセチア展も開催しています。
■府立植物園HP
■府立植物園 園長の目
2006年08月12日
食虫植物展
京都府立植物園の観覧温室特別展示室にて
8月11日~26日まで開催中!
昆虫や小動物を捕食する食虫植物を約100種類200鉢を展示しています。
ウツボカズラ、サラセニア、ハエトリソウやモウセンゴケなどのほか、
巨椋池由来の絶滅種である水生の食虫植物ムジナモも展示。
ハエトリソウの体験コーナーはコドモたちに大人気。
☆「虫を食べる植物の話し」講演会も実施☆
講師・・・土居寛文氏(兵庫県立フラワーセンター植物管理課主査)
8月26日(土曜) 午後1時30分~午後3時30分
※当日先着受付順で定員は約60名
※無料(但し、入園料が必要です)
■京都府立植物園HP
8月11日~26日まで開催中!
昆虫や小動物を捕食する食虫植物を約100種類200鉢を展示しています。
ウツボカズラ、サラセニア、ハエトリソウやモウセンゴケなどのほか、
巨椋池由来の絶滅種である水生の食虫植物ムジナモも展示。
ハエトリソウの体験コーナーはコドモたちに大人気。
☆「虫を食べる植物の話し」講演会も実施☆
講師・・・土居寛文氏(兵庫県立フラワーセンター植物管理課主査)
8月26日(土曜) 午後1時30分~午後3時30分
※当日先着受付順で定員は約60名
※無料(但し、入園料が必要です)
■京都府立植物園HP
2006年05月16日
シロテナガザルの名前

福知山市動物園のシロテナガザルの「建六」くん。
2年間、オスとして育てられてきたのですが
この度、実はメスだったことが判明しました。
「建六」→「健六ちゃん」にするか
まったく違う名前にするか検討してるみたいです。
新しい名前も応募してます。
“名づけ親賞”には記念品もあるようです。

動物園もいろいろたいへんですな。
よその動物園から嫁を募ったりするまえでよかったな。
■福知山市動物園HP
2006年04月25日
新・子どもの楽園
昨日の記事であげた「子どもの楽園」閉鎖
のニュースだが、
タイミングよく京都市から「新・子どもの楽園」の概要が発表されました。
競輪場の観客席を撤去するのにともない、大規模なリニューアルになるようだ。
「プレーゾーン」「大広場」「遊具」の三ゾーンに区分して、
それぞれ施設の充実を図るらしい。
こどもたちの憧れの的である“夢の山”は滑り台部分が新調されるが土台は残るというのは
ちょっといいニュースだ。
でもなぁ、やっぱり工期が長過ぎるんじゃないか!
■京都市市長会見資料

タイミングよく京都市から「新・子どもの楽園」の概要が発表されました。
競輪場の観客席を撤去するのにともない、大規模なリニューアルになるようだ。
「プレーゾーン」「大広場」「遊具」の三ゾーンに区分して、
それぞれ施設の充実を図るらしい。
こどもたちの憧れの的である“夢の山”は滑り台部分が新調されるが土台は残るというのは
ちょっといいニュースだ。

でもなぁ、やっぱり工期が長過ぎるんじゃないか!

■京都市市長会見資料
2006年04月24日
まもなく閉鎖「こどもの楽園」

宝ヶ池公園内にある「こどもの楽園」がGW明けの5月8日より閉鎖されます。

園内にずっと残っていた競輪場の観覧席を撤去するという話はきいていたのだけど、
閉鎖期間は平成20年3月頃までに設定されている。

ほぼ2年というのはかなりひどい!
やる気あんのか!!

こどもなら無料で入場でき、遊べる場所として開放されていたのに!
せめて1年くらいにならないものだろうか?
息子(もうすぐ3歳)になんて説明すればいいんだ!
